プロフィール

 

2002年「モンゴル・バイカル湖を巡る旅」(企画旅行にて)ロシア/バイカル湖はシャーマンがたくさん住んでいたと言われています。バイカル湖畔の山の頂上にて。顔のまわりには大きなエンジェルボールが。

屋号:プレアデス
名前:大城櫻子
1971年3月生まれ。魚座。
年表:14歳から霊性探求生活を始める。発端は沖縄への里帰りから。台風の夜、いとこや兄を巻き込んだポルターガイストを体験し、目で見える以上の世界に恐怖を感じ、ノイローゼとなる。(※家族談です。本人は毎夜の金縛りにおびえ、ストレスをためていただけと思っている。)
高校生の頃より哲学、心理学に興味を持つ。
大学生の頃、取り付かれていたすべての幽霊が自分に手を振り笑いながら霊界へ帰っていった。
母に連れられて行った寺院で初めて強烈な神の力により胃痛が突然解消される。
中村天風さんの講演会テープを聴き、瞑想を始める。
瞑想の中で『空』を体験。心の平安を得る。これ以降、精神世界のワークショップに積極的に参加するようになる。
22歳、手の平の『気』を読み取る技術を確立。
23歳、ビジョンリーディングをしている方から「あなたのやっていることは手相を見ているのではなく、『リーディング』である」と指摘を受け、すぐに本業として始めるようにと勧められる。しかし、霊性に関わることで金銭を頂くことに納得がいかず、行わない。
24歳、家業が倒産。
27歳頃までさまざまな仕事をし、業績を残すものの“自分にはまだ何かしなくてはいけない仕事がある!”と、思い続け、あちこちへ自分探しの旅へ出たり瞑想三昧の生活を続ける。
27歳、夏。第一の転機。霊性を大切にする生活をしながら螺旋構造の家を研究する『ピラミッド建築研究所』(現カルパ研究所)の中尾さんに出会い、助言を頂き、リーディングを本業として始める決心をする。
27歳、夏、開業。9月頃より年末までに88人の方をリーディングすることを目標とする。達成。
28歳、6月新大阪移転。本格的に始動する。 4月、8月8日までに300人の方をリーディングすることを目標とする。達成。
29歳、実家の借金を完済する。 心のストレスが軽減するとともに、仕事をする気力まで失ってしまう。クライアントの霊性向上に貢献したいと思いつつ、さまざまなことを勉強するが、どれも本質ではない、と没入できないジレンマを感じていた時期。
31歳、第二の転機。インドで修行した聖者と出会う。ベジタリアンとなり本格的霊性修行がはじまる。 神に没我の祈りを捧げることで霊性修行の階段を上っていることを知る。霊性修行が生活のベースとなる。
31歳、初めてのモンゴル旅行催行。モンゴルにて旦那様と出会う。日本にて入籍、結婚。
32歳、春、インド旅行。シルディ・ババの寺院へ参拝。ラジャスタンにてインド最高峰のアーチャリーからプジャを頂く。
夏、第一子出産。『人間は魂の存在なのだ』ということを改めて実感。
34歳、現在、子育て、家事、に追われながらもクライアントの霊性向上に貢献したい、と本格的に仕事へ復帰!

プレアデス 光・太郎

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